カテゴリー別アーカイブ: #ライセンス講習

ダイビングライセンス講習随時開催中


2019サンセット&ナイトダイビング日程

9月1日(日)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:30℃ 水温:21~25℃
透明度 :10~15m 海洋状況:良好

今日から9月
天気も良くて、残暑厳しい暑さでした。
今日は私用により、臨時休業させて頂きました。
天気が良くて、穏やかなコンディションだっただけに
潜りたい!モードな一日でした。

伊豆海洋公園エントリー口から見る一本松
伊豆海洋公園エントリー口から見る一本松

五月晴れ、穏やかな富戸へ


※野生のイルカと泳ぐ感動のドルフィンスイムツアー開催!

5月2日(木)ポイント:富戸
天気:晴れ 気温:21℃ 水温:17℃
透明度 : 10m 海洋状況:良好

風も止み、やっと穏やかになりました。
天気も快晴

今日はアドバンス講習、ファンダイビングと
2グループに分かれて潜ってきました。

ボラの大群がガンガン回遊
頭上を回り、大迫力でした。

ボラの大群
ボラの大群

スクーバダイバー講習1日目


ドライスーツ無料レンタルキャンペーン開始

2月11日(月)ポイント:八幡野
天気:曇り 気温10℃ 水温:15~16℃
透明度 : 12~15m 海洋状況:うねり弱

今日はスクーバダイバー海洋実習1日目
伊豆海洋公園はざわつきがあったので、
穏やかな八幡野へ行ってきました。
若干うねりはありましたが、良好なコンディション

伊豆海洋公園に出没している老成魚コブダイ
数キロ離れた八幡野にも出没している姿を見る事が
出来ました。
コブダイの行動範囲がどのくらい広いのか?
思っていたより行動範囲が広く、
伊豆海洋公園と八幡野を行ったり来たり、、、
広い範囲で見られるという事は、多くの人に見られ
人気魚になる事でしょう。

コブダイ
コブダイ

タツノイトコは今年、個体数が多いようで
砂地の転石が住家
各所で観察できていました。

タツノイトコ
タツノイトコ

水面にはキビナゴの大群が群れ
講習にも関わらず、楽しめました。

通常オープンな寒い一日


ドライスーツ無料レンタルキャンペーン開始

2月9日(土)ポイント:伊豆海洋公園
天気:曇り 気温10℃ 水温:15~16℃
透明度 : 12~15m 海洋状況:ざわつきあり

風が吹き、水面はややざわつきのあるコンディションでしたが
大きな波はなく通常オープンで、気温は上がらず肌寒い一日

透明度はまずまず、、、

冬になり水温が低下すると、個体数を増やす甲殻類
ナマコの口の中に寄生するナマコマルガザミ
イイジマフクロウ二に寄生するゼブラガニ
どちらもホストとする生物に寄生して身を守る
甲殻類として低水温の冬に多く見られます。
今日も見られました。

ナマコマルガザミ
ナマコマルガザミ
ゼブラガニ
ゼブラガニ

ざわついたコンディションながら


ドライスーツ無料レンタルキャンペーン開始

2月8日(金)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れのち曇り 気温12℃ 水温:15~16℃
透明度 : 12~15m 海洋状況:波あり

やや風が吹き込んだ為、波が立ち上がりザバザバ
浅場は揺れたコンディションでした。
やはり浅場は白っぽい透明度でした。

明日からの3連休
初日は冷え込みそうですが、波は落ち着き
穏やかな予報です。

2の根、ブリマチの根と遠くを回る事が多かったので、
今日は近場をじっくりと回ってきました。

水温は下がり、今が冬本番の海で
姿を消してもおかしくない死滅回遊生物ですが、まだ健在
観察できています。
大きなフリソデエビは穴の中で元気そう
ウミウシの個体数も増え、可愛いと人気のコモンウミウシは
丸まり、全体が見えなくて可愛さが伝わりにくいですね。
そしてキビナゴ、イワシの大きな群れが頭上を覆い
少しざわついたコンディションですが、
潜ってしまえば、楽しさが広がりますよ~

人気高・コモンウミウシ
人気高・コモンウミウシ
ハナオトメウミウシ
ハナオトメウミウシ
ハナミドリガイ
ハナミドリガイ
タテジマキンチャクダイ幼魚
タテジマキンチャクダイ幼魚
サザナミヤッコ幼魚
サザナミヤッコ幼魚
フリソデエビ
フリソデエビ
体長1cmガラスハゼ
体長1cmガラスハゼ
リーゼントヘヤー?アライソコケギンポ
リーゼントヘヤー?アライソコケギンポ

ややザブザブ、寒い一日


ドライスーツ無料レンタルキャンペーン開始

2月6日(水)ポイント:伊豆海洋公園
天気:雨 気温12℃ 水温:15~16℃
透明度 : 12~15m 海洋状況:うねりあり

低気圧の通過により、雨、うねりのあるコンディションでした。
揺れで浅場は濁りのある透明度でしたが
少し水深を落とすとクリアな水が広がり綺麗でした。

2の根を越え、5の根を潜ってきました。
水深30m以深に住むイズカサゴ
浅場に住むカサゴよりも体色が淡く鮮やか
2の根付近の砂地で見られる事が多く
個人的に好きな魚ですね~

イズカサゴ
イズカサゴ

砂地にはネコザメ幼魚
まだまだ小さな個体、このステージだとほぼ動かないので
見るのも撮るのも楽です。

ネコザメ幼魚
ネコザメ幼魚

そして、スナイソギンチャクの下に隠れているマルガザミ
そんなに個体数は多くないですが、イソギンチャクの下を
覗いてみると目だけを出して隠れている姿を発見できます。

マルガザミ
マルガザミ