カテゴリー別アーカイブ: ダイビングツアー

2018モアルボアルへ


2015年モアルボアルツアー
2015年モアルボアルツアー

前回、フィリピン・モアルボアルツアーを
開催したのが2015年

今年、行きます!
開催日は2月2日~6日(4泊5日)6ダイブ付き
店主が大好きな海と町、美味しいレストランも多く
小さな田舎町ですが、雰囲気も良く
マクロ、ワイドな生物が豊富

前々から、行きたいと思っていたのですが、
パラオに行きたい、エルニドに行きたいなどなど
ゲストの要望が多く、後回しになっていました。

しかし、店主の熱い、熱い、熱意に共感して頂ける
ゲストが集まり、再び、モアルボアルへ

絶対に、楽しい海が待っています。
行ってみたい!と言う皆様
まだ、間に合います!
参加をお待ちしています。

お出掛けは、、、


あぁ、寒い!
今日も完全防備でお出掛けです!

でも、どこから来たのですか?
と、よく言われます。

はい!雪国からと、答えます。

完全防備!
完全防備!

履きます、UGGブーツ


昨年のオーストラリアツアーで買ってきた
UGGブーツ

ユージージーと言っていたのも、懐かしい!
アグーブーツ
昨年まで知らなかったのに
いまや、得意げに、アグーと言う

昨年は、ほとんど履く事もなく
そのままクローゼットに置きっぱなし

微妙に長いので、なんかカッコ悪い!
したがって、ついついノースフェースのブーツを
履いてしまうのですが

履かないのも悔しいので

意を決し、今年は履きます。

おっさんですけど、、、

本場オーストラリアとは言え、意外に高価なブーツ
本場オーストラリアとは言え、意外に高価なブーツ

飛鳥in伊東


※史上初、伊豆海洋公園・夏ナイトダイビング開催!
次回開催は8月12日(土)

伊東港に豪華客船・飛鳥が停泊していました。
花火大会を鑑賞に寄港したようです。
ビルが浮かんでいるような大きさ
飛鳥とは縁があるのか?
与那国島にダイビングに行った時にも出会い
船内に招待してもらったり、
どこか?場所が思い出せないのですが
海外の海でも遭遇、ダイビングボートで並走した
思い出があります。
飛鳥でゆっくりと船旅してみたいものです。

豪華客船・飛鳥
豪華客船・飛鳥

与論島ツアー報告


与論島から帰ってきました。
まずは与論島でお世話になった方々に感謝致します。
ダイビングでは友人である
ダイビングサービス竹内潜水堂・竹内氏
宿であるビレッジの奥さん、スタッフの方々
店主が下宿していた汐見荘の皆さん
陶芸・与論焼き、レストラン・海岸通り、
役場の皆さん
まだまだ多くの皆さんとお話しでき、お世話になり
温かく迎え入れて頂きました。

頂いた与論焼き、夫婦茶碗
頂いた与論焼き、夫婦茶碗

与論島の皆さんの優しさをあらためて感じ、
懐かしく心温まるツアーでした。
たくさんのお土産まで頂き、本当にありがたいですね・・・
またツアーを企画しますので、
皆様のご参加をお待ちしています。

ド・ピーカンinYORON


雨の予報を覆し、連日、晴天のド・ピーカン
海は穏やかで、大変綺麗!
ビックポイント、宇勝のアーチを潜りましたが
日差しが強く明るいので、アーチから見る水の青がムチャ綺麗、、、
癒しのポイント・水中宮殿で、記念撮影
店主がガイドしていた時は、オアシスと呼ばれていたポイントで
そこに、ギリシャの宮殿をモデルにしたオブジェを作り、沈めた人気ポイント


やっぱり与論は良い!

与論島ツアー開始


店主が青春を過ごした第2の故郷、与論島
今日からツアーが始まりました。
沖縄那覇経由で与論島に入りましたが、沖縄では雲が厚く
心配していましたが、与論島に到着するとピーカン
空は青く、暑い、海は綺麗で穏やか
さあ、早速、海へ
船の上でブリーフィングしてると子ウミガメがゆっくり寄ってきて
船の下に、、、最高のスタート
海はもちろん綺麗で、懐かしさがこみ上げてきますね〜

与論島ツアー決定!


6月9(金)~6月12日(月)の日程で
鹿児島県と沖縄県の境にある与論島に
ツアー開催が決定しました。

店主が長年住んでいた島

死ぬまでに行きたい世界の絶景(日本編)に選ばれた島
店主が住んで居た頃は、さほど人気がある島ではなく
マイナーな島でしたが、近年人気が急上昇
映画「かごめ食堂」の舞台でもあり
多くのダイバー、観光客で賑わっているそうです。

上空から見る与論島が特に好きで
日本で唯一、島全体がサンゴ礁に囲まれ、
素晴らしく美しい
今まで見た、上空からの島では一番
海も素晴らしく綺麗で、水がない様に見える透明感
店主も沈める事に協力した「沈船あまみ」に潜る事も
楽しみの一つ

そして、人が優しく、穏やか
大好きな人がいっぱいいるので、会えるのが楽しみですが
難しい問題もあり、お世話になった方々も多い為
こっち立てれば、あちらが立たず的な・・・・

お土産も用意して、挨拶周りにも行かねばならず

ですが、久しぶりの帰島だけにワクワクします。

ツアー参加者、若干名募集です!
参加お待ちしています。

上空からの与論島
上空からの与論島