8月20日(水)
ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:33℃ 水温:17~25℃
透視度:8~12m 海洋状況:良好
連日の真夏日に汗だく
穏やかなコンディションも連日
温かいゾーンと冷たいゾーンが入り混じる潮
透視度も綺麗、濁りが入り混じる
大きなカスザメ、大きなヒラメ
伊豆海洋公園の生物は大きい
サキシマミノウミウシが浅場に登場
個体数が増えてきました。
クマノミがまたまた産卵
子育てが始まりました。




8月16日(土)
ポイント:伊豆海洋公園
天気:曇り 気温:30℃ 水温:17~21℃
透視度:8~12m 海洋状況:良好
曇り空で過ごし易い一日
穏やかなコンディションでやや濁りの透視度
浅場は水温が上がり青いのですが
砂地に降りると緑色
なかなか水温が上がりませんね。
本日は砂地のカスザメ、サカタザメが
リクエストだったので見てきました。
巨大ヒラメも居て、アオリイカの卵もあり
先日、見つけたハタタテハゼの大きな成魚
今日見に行ってみると成魚3個体に増えていました。
今までは小さな幼魚の個体は見てきましたが
突然現れた大きな成魚には驚きました。
クマノミの卵はハッチアウト寸前





8月15日(金)
ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:30℃ 水温:17~21℃
透視度:8~12m 海洋状況:良好
快晴、穏やか、冷たかった水温も上昇傾向
水温さえ上がればグッドコンディション
まだ水深を落とすと冷たい
水深3mの温かいゾーンに暮らすクロホシイシモチ
群れになってホンソメワケベラのクリーニング待ち
大きな口を開けている様子が可愛い
温かなゾーンにはアオウミガメもいて
ゆっくりと我々を待っていて泳いでくれる
最近はほぼ定位置に居てくれる
オオアカヒトデに白いヒトデカクレエビ
クダゴンベはペアの個体が観察出来ていて
タカベの群れにも遭遇
ワイドからマクロまで多くの生物が登場して
現在、見どころ満載中




8月5日(火)
ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:34℃ 水温:24~26℃
透視度:10~12m 海洋状況:うねり弱
今日も南からの風が強く、気温はぐんぐん上昇
猛暑日となり、少しうねりはあるものの
まずまず良好なコンディション
少し濁りのある透視度ですが、こちらもまずまず
そろそろ揺れもなくなり穏やかになったので
ウミガメも休憩場所に帰ってきた頃なので
行ってみたら、居ました、居ました、
大きな個体で、泳いできて、いつもの場所にはまり
休む、しばらくこの休憩場所に居そうですね。
ハタタテハゼの大きな個体は意外に行動範囲が
大きいようでうろうろ、動きを止めない
近くにアカホシカクレエビがイソギンチャクの中に
住んでいる様子が観察できる。
移動しているとタカベの群れに囲まれる
狭い範囲を回遊して、何度も何度も回ってくる
ミナミハコフグ幼魚
本当にサイコロサイズの大きさが可愛い!!






