※最終エキジット16:30 のんびりと3ダイブ楽しめます。
6月12日(火)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:27℃ 水温:━・━
透明度:━・━ 海況 : 潜水禁止
天気は回復したのですが、予想通り、低気圧のうねり影響で
大きな波が打ち寄せ、荒れたコンディション
今日もクローズとなりました。
明日は大丈夫でしょう!

※最終エキジット16:30 のんびりと3ダイブ楽しめます。
6月10日(日)ポイント:伊豆海洋公園
天気:曇りのち雨 気温:20℃ 水温:20~21℃
透明度 : 5~8m 海況 : 波あり
台風が近づいている影響で天気が崩れ、午前中は曇り
午後からは雨が降り始めました。
風も北東からでエントリー口に、波が立ちざわついた
コンディションとなり潜水中でオープン
濁った透明度でしたが、極端に見えないわけでもなく
まずまずな濁り(変な表現ですが、、、)
同じ岩にヤマドリのオスとメスが住み着いています。
産卵が近いだけに、この岩周りで求愛、産卵が見られる事でしょう。


透明度も悪い中、浮かび上がる様に見えるコブダイ
只今、クリーニング中

砂地にサビハゼ幼魚の群れ
先日まで小さかった幼魚が大きくなりました。
もう少しで成魚になり、単独で暮らす日も近い!

居なくなったと思われたハナタツ黄Ver
リターン・ザ・ハナタツ

ザブザブ、ニゴニゴですが
結構、楽しい海でした。
※最終エキジット16:30 のんびりと3ダイブ楽しめます。
6月9日(土)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れ 気温:28℃ 水温:20~21℃
透明度 : 5~13m 海況 : 良好
快晴な真夏日で大変穏やかなコンディション
透明度、濁りはあるものの天気が良いので明るく感じます。
じっくりと砂地から1の根までじっくりと回ってきました。
ウミトサカの中にアオサハギ、まん丸な姿が可愛い、、、

タツノイトコも居ます。
タツノオトシゴと同種なれど、体色からなのかイマイチ人気薄
でも良く見てみると可愛いと思うのですが、いかがでしょう?

ゲストから、サイケデリックな魚が居た!
なんて魚ですか?とよく聞かれるのが、オハグロベラ
たしかに、目立つ、
正面から見ると、一見、獣のように見えるのは僕だけ?
今日は海草に隠れ、目だけを出し獲物を狙っている獣に
見えました。

※最終エキジット16:30 のんびりと3ダイブ楽しめます。
6月8日(金)ポイント:伊豆海洋公園
天気:晴れのち曇り 気温:26℃ 水温:18~21℃
透明度 : 5~15m 海況 : 良好
今日も穏やかなコンディションでした。
台風が近づいていますが、空模様も不安定で
晴れたり曇ったりの天気
春濁りのシーズンなので、浅場の透明度はんーんーな感じ
でも、少し水深をとると綺麗でした。
少し冷たいですけど、、、
黒潮の接近を感じさせるような魚達が増えてきました。
タツノイトコは海草に尾を巻き付け体を固定し、揺れに合わせ
左右にゆらゆら

ヒレを広げるとドレスを着ているようで、半透明で綺麗なヒレ
幼魚は優雅ですね。

大きなサメハダヤドカリが砂地にいました。
まるで、ヤシガニのような大きさ
爪に挟まれると痛い!

立派なモヒカンヘアーを持っているアライソコケギンポ
穴から顔を出し、体を出したり、引っ込めたり、
意外に忙しいアライソコケギンポ

水温が上がり、生物が増え、見所が多くなってきました。
※最終エキジット16:30 のんびりと3ダイブ楽しめます。
6月1日(金)ポイント:伊豆海洋公園
天気:曇り 気温:24℃ 水温:20~21℃
透明度 : 5~8m 海況 : 良好
弱い揺れのあるコンディションで、やや濁りのある透明度
水温は上がり温かになっています。
砂地から1の根をゆっくりと回ってきました。
砂地に見られるカスザメ、成魚、幼魚と個体数多く見られるように
なってきました。
今日は手のひらサイズ、カスザメの幼魚
厚みの無い、平たいペッタンコの体

サカタザメも目だけを出して砂の中に隠れていました。

ハナタツの黄色の個体、綺麗で、可愛いですね。
個人的に好きです。

※最終エキジット16:30 のんびりと3ダイブ楽しめます。
②野生のイルカと泳ぐドルフィンスイムツアー
5月31日(木)ポイント:伊豆海洋公園
天気:曇り 気温:22℃ 水温:18~21℃
透明度 : 5~20m 海況 : 良好
弱いうねりはありましたが、穏やかなコンディション
浅場は濁っていますが、少し水深をとると、
クリアな水が広がる透明度です。
アドバンス講習、最終日
1の根周りをゆっくりと回ってきました。
ほぼ定位置にてハナタツのオス
お腹で卵を育てる袋、育児嚢が大きくなっていて
少しづつ育っているようです。

砂のクリーニング屋、オトメハゼ
小さな幼魚が、砂を口に含み、ホグホグ
砂の中の微生物を探し、食事中でした。

トウシマコケギンポが多く住む送り出しの入り江
個体別の色彩変化が観察でき、じっくりと観察してみると
個体差が分り、面白いと思います。

無事、アドバンス講習終了
おめでとうございます。